弱い気圧の尾根に入った置賜盆地では朝の内は青空に恵まれ、風弱く大気は適度に不安定でした。正午頃には雲底は海抜1,500mに達し「空」皆川さんらパイロットの皆さんがサーマルソアリングを楽しんでいました。午後1時半頃からはオーバーキャストで吹き下ろし気味に東風が吹き込みフライト終了。その後は校長と泉先生は草刈りに励んでいました。

絶好のタイミングで飛び立つ「空」皆川さん。

今日も浮き浮き1時間超えのソアリングを楽しんでいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤湯の街の上で上げてゆくのは西村さん。雲底から雲中に入らないように慎重にコースを取っていました。

顧問はブイブイ飛んでいるけれど・・・部員はどうした?!

 

 

 

 

 

 

 

校長はやっぱりタンデム。

この模様は「赤湯公民館日記」で!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

怪しい宗教儀式?ではなく草刈り機の修理中。泉先生お疲れさまでした。